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● ギャラリーストラッセ 2010年展覧会 ●
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順次予定をアップしていきます。
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KAGUYA苦楽園とうかいち
リサイクル着物展
9月10日(金)11日(土)
リサイクルとはいえしつけの付いたものなど
綺麗な着物ばかり。サイズが合えばお値打ちです!
たった二日間の催しです。着物好きの方は
お見逃しなく。着物についてのお悩みの相談にも応じます。
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ピオネロ2010年
秋冬新作靴の受注会
9月13日(月)〜18日(土)
今回もピオネロ、ベンターレの2つのシリーズです。
靴の本場、ヨーロッパでも今や話題の靴ブランドとなりました。
この秋冬のお洒落の仕上げに是非足元を決めてください。
TAKANORI YUGE
新作メガネ展
9月14日(火)・15日(水)
昨年に引き続き新作弓削ブランドのメガネを中心に
靴展と同時開催で行います。
ストラッセのオーナーが信頼を寄せる認定眼鏡士が
貴方に似合うめがねを徹底的にアドバイスいたします。
ZENKA、ビビットムーン、シルエットなども揃えております。 |
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KNIT&FELT
西村明子展
9月26日(日)〜10月1日(金)
二年ぶりの個展です。
巨大なニット作品を編み上げその上に原毛で模様をつけ
フェルト化させていく。と、原理は簡単ですが縮絨の
割合などとても高度な技術を要します。
ニット作家としてスタートした西村氏ならではの作品に
皆さんキット魅了されるlことでしょう。 |
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・予定は変更になることがあります。
・(企)は企画展です。
・ 営業時間11:00〜18:00、基本的に会期中無休・最終日は16:00終了
・個々の案内状をご希望の方はご連絡下さい。 |
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2010年上半期 下記は終了した展覧会
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大西香織 新作ジュエリー展
6月18日(金)〜21日(月)
数々のジュエリーブランドのプロデュースを手がける大西香織の
2010年新作ジュエリーが並びます。二年ぶりの個展です。
眠っているジュエリーを下取りしお好みのデザインに生まれ変わらせる
リフォームも承っています。 |
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DRESS IS IMAGIN
5月25日(火)〜30日(日)
テキスタイルアーティスト室田泉氏のデザインした布地を第一線で活躍している
クリエイターがアートとアパレルの枠を超えた作品を制作しました。
洋服、帽子、バッグ、小物など
テキスタイルアート室田 泉
数々のテキスタイルコンペで入賞し、
新進気鋭のテキスタイルアーティスト
として名の知れた存在。
現在大阪成蹊大学准教授としても
若手アーティストの育成に尽力している。
彼の作品は彼自身の頭の中のイメージ、
記憶、残像、複雑に絡み合い反発し融合
する“何か”のコラージュを布の持つ素材
の特徴、質感を‘意図’と重なり
合わせることで
表現される独特の世界で、その色彩の
驚くほどの透明感は彼の衝動と意図の
スパークにより重量感を持ち、見る者に
圧倒的に迫る。本来それらは平面、
空間展示でしか見ることが出来なったのだが、その世界観を持つ作品を“布”という 素材として扱うことを可能としたのは、彼のアートに対する可能性探究意識の
ほかならない。
テキスタイルアーティストとして国内外で活躍
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デザイナーA.K工藤 晃大
センス、テクニック、これらを見事に
計算し衝動と融合させて出来あがった作品からは 彼の持つ創造の豊かさ、意図、確固たる 「A.K」独自のファッションの世界を間違い なく感じさせてくれる。その評価の高さは 人気ミュージシャン“DAIGO”や
“breakers”“シド”のステージ衣装の
担当していることや、装苑、vogue homme japan などの人気雑誌で取り扱われていることも証明しているといえる。
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デザイナーTAMARA服部 珠良
“遊び服や生活着、機能面を重視した服という囚われから逸脱した
表現着としての服作り。身体と衣服の関係…身体に対する断片的で
曖昧な記憶やカタチを創造の中に組み込んでいく”彼女の作品は
「服とは精神と大きく繋がる身体を覆うものである」というコンセプトの
もとに制作されている。しかしそれぞれの作品はコンセプチャルでは
あるが、着手にそれを押し付けない。 |
テキスタイルアート野田 涼美
私たちが当たり前に営んでいる日常の生活の
中に生れ出てくる“残骸”をアートというミキサーでシェイクして、
感動という食物に変え身体に取り込む。そしてそれらは
私たちが忘れてしまっている大事な“何か”を問いかけてくれ
自分なりの消化への工程まで促してくれる。
それが野田涼美ワークなのだろう。
相反する対極のものすらも一つのサークルへ取り込んでしまう
大きな力を彼女の作品を見て感じずにはいられないのだ。
川島テキスタイルスクール ディレクター、
京都造形芸術大学客員教授。 |

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デザイナーSHIDA TATSUYA 信太 達哉
新進デザイナーを発掘する「SHINMAI Crator’s Project」
世界中から募集された第一回目の若手デザイナー5組の中の
一人に選ばれる。映画やタレントへの衣装提供などの活動、
2007年よりパリでコレクションを発表するなど精力的に活動し、
あらゆるファッション誌を賑わし今、最も注目を集めている
若手デザイナーの一人である。
彼の制作はその時々の出来事から瞬間的に感じたことを
デザインに落とし込むという独自のスタイルで、ハレーションを
起こしそうな大胆で刺激的な色彩と立体裁断で作られる造形的で
不思議な服は、未知なる面白さと美しさの二面を兼ね備えている。
それがSHIDA TATSUYAの「着る」であろう。まさに布の可能性、
ファッションの深さ、楽しさを身につけるものに教えてくれるといっても過言ではない。 |
テキスタイルアート成田 久
彼は資生堂宣伝制作部のアートディレクターとして数々の
記憶に残るヒットCMを手掛けながら、人気シンガー、
ボニーピンクのCDジャケットのコスチュームや
有名ショップのウィンドウ、舞台の広告に携わるなど
コスチューム、テキスタイルアーティストと
しての活動も精力的に行い、その個性的な存在は
多方面で注目を集めている。
彼の特徴的なテクニックは狂気的なまでの
ミシンワークといえる。 |

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帽子デザイナー ナカジマ アズサ「A-NA」
「時代に流されないというスタイルを選ぶ人たちへ」をコンセプトに
A−NAはクラシカルで洗練されたデザインの帽子のコレクションを
発表している。クラシカルなデザインゆえに絶対必要とされる
パターンの緻密さ、正確さ、そこから生まれるフォルムの美しさは
一度被れば彼女が確かな技術者であることはわかるだろう。
上品で女性らしい美しさの体感はそれまで帽子が苦手だった
人まで虜にしてしまう。日よけや防寒といった目的以上にお洒落に
美しく演出するために被る。そのようなゆとりある大人の女性の
求める帽子を彼女は作っている |
デザイナー串野 真也
ファッションデザインの専門学校を卒業後、
ウエディング会社メンズデザインを手掛ける。
2004年イタリアに留学、
”Istituto MARANGONI”ミラノ校にてディプロマを取得。
帰国後フリーランスのデザイナーとして
再びウエディングのメンズデザインを手掛ける傍ら、
アーティストのスタイリストとしても活動。
現在は革を中心とした靴や鞄などを制作している。
その作品は多くのメディアにも取り上げられ人気シンガーの
ICONIQI のプロモーションビデオ“ I’m lovin’ you” では
靴の提供をしている。材料選びからパターン細部への
細やかな気配り、彼の溢れ出るデザインへのこだわりには
一点の妥協もない。
扱うのが難しいであろう素材や困難であろうデザインも
彼にかかればその痕跡は残らない。
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革のバッグ |
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ニット 山田さきこ
「どういった目的のものを作るか」決まりごとはそれだけ。
彼女は溢れ出る創造性をひと目ひと目編みながら形にしていく。
色、形、それぞれどのような形で出来上がるのか
最後までわからない。それはまるで粘土遊びを楽しむような
無邪気さで制作しているかのように思える。
計算されたデザインという制作スタイルでは全くないが
そこには確実に完成されたフォルム、色彩の美しさが存在している。
そして不思議でかわいらしい。
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ガラス 奥村武久
スカルのガラスワークといえば彼なのだ。その評価は
日本国内だけではない。今年2月、アメリカで行われた
ガラスアートのイベントでは見事優勝。
ボロシリケイトガラスの盛んな欧米でも注目されている。
今や国内のアクセサリー系のファッション誌はもちろんのこと、
世界中のガラス専門誌に必ずと言っていいほど取り上げられる
存在なのである。彼の作品を見ればただのガラス作家でない
ことはすぐにわかるだろう。
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フエルト村上 由希子 taste SHINYA オーナー
独自のフエルティングによる色彩は複雑で美しく、形にとらわれない
制作意識でありながら人が身につけることで完成される優雅な
美しさを追求している。
自身の活動はフェルト作家としてだけでなく、ショップ運営の
中で出会った素晴らしいクリエーターたちとの繋がりを生かし、
全国各地でクリエーターの集合展、コラボレーション展を企画している。
今回のDRESS IS IMAGINEを企画
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バッグと草木染のショール展
〜春色の風にのって〜
IMURA工房・田中みさ子
4月24日(土)〜29日(木)
作者が女性であるからこそ使い易さだけでなく
お洒落なデザインのバッグ。持手の長さを
変えたりファスナーをつけたりとセミオーダーも
お受けします。
草木染はくすんだイメージを持つ方が多いと
思いますが田中氏の作品を見ると綺麗な色に
驚かれることでしょう。
シヨールの他ブラウスなども展示いたします。 |
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京都鹿の子絞り展 5月21日(金)〜24日(月) 21日は13時〜、24日は16時まで
今年も伝統工芸士の松田さんが
会場にいていろんなアドバイスをいたします。
他店で買われた手持ちのお着物の仕立て直しも
ご相談ください。 |
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たなかみゆき展
春と夏の洋服
4月17日(土)〜22日(木)
デザインはいたってシンプル。
ですから縫製のよさが良くわかります。
立体裁断の着易い洋服の数々です。
春夏用のフォーマルにも着ていただけるワンピースから
普段何気なく着ていただけるものまで御座います。
もちろんオーダーも承ります。
■ジャケット、パンツ、スカート、ブラウスetc.
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ピオネロ春夏新作コレクション 受注会
3月2日(火)〜6日(土)
ヌメ革に手彩色を施した靴です。
サイズ注文ですが伸ばしたりインソールを入れたりと
サイズ調節をいたします。お渡しは約一ヵ月後となります。
キュートなデザインの「ピオネロ」、
さっそうとしたイメージの「ベンターレ」と
二つのシリーズからお選びください。
http://pionero.jp/ |
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トルコ・遊牧民のキリム展
オスマン・ダールコレクション
2月23日(火)〜28日(日)
大地で暮らす遊牧民たちが嫁入り道具や生活必需品として
自らが使うため織り続けられてきたキリム。
現在は生活様式も変わり織る人もずいぶんと少なくなりました。
貴重なオールドから現代のものまで多数揃えて
ご来場お待ちしています。
会期中、キリム職人オスマン・ダールがキリムの修理など
相談に何なりとお答えいたします。 |
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羊毛の醍醐味展
2月10日(水)〜15日(月)
中山直子・・身にまとう織とフェルトの手仕事
辻子喜代・・ニードルフェルトのワンちゃんたち |
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アルパカニットウェアー展
1月22日(金)〜27日(水)
毎年恒例の展覧会です。
毛玉もほとんど出ません。虫にも食べられにくく丈夫!
いつまでも型崩れしなくてオーナー自身超!お勧めのアルパカです。
今年もお値打ちの品々をそろえてお待ちしております。 |
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真幸和・勝本真理
木目込み人形展
1月13日(水)〜18日(月)
古裂や西陣の帯を使った雛人形、五月人形など
多数展示いたします。
また思い出の生地でオーダーも承ります。 |
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2009年下半期
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The Dandelion Press Bear
外間宏政 テディベア作品展
〜旅するテディベア〜
12月11日(金)〜16日(水)終了しました
哲学者のようなベアから腕白小僧のようなベアまでが
東京からやってきます。会期中最終日を除いて毎日講習会が
あります。(講習会のページを参照ください)
海外を旅してきたベア達はどんな感想を聞かせてくれるか楽しみです。
ベア作品の他、海外でのベア達の写真やテディベア専門誌で
2年連続掲載のフォトアルバムも展示いたします。 |
シルッカ・キョノネンセーター展
〜フィンランドの自然を編む〜
12月2日(水)〜8日(火)
終了しました
年末恒例となりましたシルッカの展覧会。
一度彼女のセーターに袖を通すと病みつきに
なりますよ。自分自身はもちろん周りの人をも
幸せ気分してくれるセーターです。 |
Chapeau!! Feltの帽子展
11月24日(火)〜29日(日)
終了しました
内山礼子・こうちときよ・単珊(サンサン)・
村上由希子・Evelyn Refsahl
個性的・国際的な完成度の高い作品です。
是非是非御覧ください。 |
坂田ルツ子フェルト展
11月11日(水)〜16日(月)
終了しました
二年ぶりの個展です。
新作のジャッケト・帽子・マフラー・ショール・ポンチョ
ネックレス・リング・マットを出展しています。
右)会期中の写真です。
毎日沢山の方が来てくださり有難う御座います。
作家在廊日は15日16日です。
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雷窯展
11月4日(水)〜9日(月)
吉川周而・吉川陽子
<陶器> <磁器>
終了しました
織部・黄瀬戸・ルリ彩の周而氏の陶器と陽子氏の
染付・青白磁の日常の生活が楽しくなる器や花器が
多数並びます。2年ぶりの展覧会です。
是非ご高覧ください。 |
新宿屋 靴とバッグ展
10月21日(水)〜25日(日)
終了しました
季節を問わず履いていただけるデザインとこだわりの素材。
貴女にピッタリの靴を専門アドバイザーが提案いたします。
サイズでお悩みの方は是非お越しください。
今回はバッグも展示いたします。 |
しまもとなおこ作品展
〜水彩画〜
10月14日(水)〜19日(月)
終了しました
心象風景の空気の流れや風の色、香り・・・
そんなものを感じてもらえる展覧会にしたいと
思っています。 |
佐藤律子 染絹の衣展
終了しました
9月25日(金)〜30日(水)
秋の夜長を楽しむ大人の夜の遊び服。
今年のカラー、バイオレット・ラベンダー・ブルー・フクシャピンク・シトロン等を
使ってスカート、パンツ、羽織モノを揃えました。
ブラックフォーマルとしても活用できるブラックアイテムも充実。
様々なシーンでお役に立つことでしょう。
一点モノの夜会バッグ「le sac de doiree」や襟元を華やかに彩る
スカーフカラー「jabot」も登場します。 |
ピオネロ秋冬新作
靴の受注会
9月15日(火)〜20日(日)
終了しました
今回からメンズが加わりました。
お渡しは一ヵ月半後となります。 |
Takanori Yuge のメガネ1Day 展
9月16日(水)のみ
終了しました
メガネを楽しみたい方に性別や年齢を越えたデザインで定評のある
弓削貴敬の09年コレクションを多数展示します。
もちろんmaid in JAPAN です。
認定眼鏡士がアドバイスいたします。
※検眼等ご希望の場合できるだけご予約ください。(時間外も可) |
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林暁子 新作ジュエリー
光のしずく
8月30日(日)〜9月4日(金)
終了しました
オパールシリーズの新作を中心の展覧会です。
オパールといえば宮沢賢治が愛した石として有名です。
光を受け多彩に輝き繊細に表情を変える虹色の石。
珍しい動植物の化石が長い時を経て出来たshell opal,wood opalも
展示いたします。ご高覧ください。
会期終了後9月9日に作家林暁子氏が
他界されました。謹んでご冥福をお祈りいたします。 |
ぬぬぬかいしゃ(布の美しさ)
八重山の染・織展
6月14日(日)〜19日(金)終了しました
上森佐和子・亀田恭子・榮亜衣・津田明子・許田史枝
沖縄八重山諸島の石垣と西表の島に在住し制作活動をしている
作家による展覧会です。島特有の植物から染めた力強い色彩と
芭蕉や苧麻、絹で織り上げた美しい布を御覧ください。
上森・津田両氏は14日15日在廊いたします。 |
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銀細工・鈴木マミ子
6月3日(水)〜8日(月)
終了しました
昨年銀飾りの雛展でご好評いただいた
鈴木氏の銀細工の個展です。
是非御高覧ください。 |
西脇那智子展
5月27日(水)〜6月1日(月)
終了しました
かわいい動物をモチーフに銅版画、陶器、テディベアを
制作。その多彩な作品は楽しい気分にさせてくれます。
二年ぶりの個展です。 |
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涼のFelt 内山礼子
5月21日(木)〜26日(火)
終了しました
暑くない、熱くない、厚くない・・・
嬉しい、涼しい、涼Felt
世界各国でフェルト制作に打ち込んできた内山氏が
フェルトの「暖」の常識に対して「涼」のフェルトに挑戦
しました。
帰国後、初の個展です。 |
終了しました
京の絞り職人展 第15回記念
5月8日(金)〜11日(月)
初日は13:00より開催・最終日16:00まで
絹地に表現される細やかな括り粒が特徴の
「京鹿の子絞り」は一つ一つ人の手によって生み出されています。
職人あっちの道具にはb様々な工夫がされています。
今回は優美な京の雅を生む道具に注目して御紹介いたします。
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ジュエリー新作5人展
4月22日(水)〜27日(月)
終了しました
安宅未希・飯島恵里・成瀬今日子
藤本奈穂子・八木喜美子
5人の個性溢れる作品が並びます。 |
終了しました
革のバッグと草木染のショール展
工房IMURA&田中みさ子
・・春色の風にのって・・
4月15日〜20日
軽くて沢山入るお洒落なバッグと
ゆず、タンポポ、ツバキなど自然の恵みを
布にうつしたシュールやブラウスが
皆様をお待ちしています。 |
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アルパカニット展 ボリヴィア・ミルマ社 終了しました
1月23日(金)〜29日(木)
毎年恒例になっていますアルパカのニット製品の展示会です。
ヨーロッパ向けの洗練された色づかいとデザインは好評を得ています。
毛玉が出来にくく丈夫で暖かなアルパカは長年御愛用いただけます。 |
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