
釜山ビエンナーレ:画家の安 永燦氏の
案内でメイン会場を見学 |
釜山ビエンナーレ
釜山 |

日本人による作品
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新鮮な魚料理の夕食
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慶州:ヌビ(韓国のさしこ)作家の金海子(キムヘジャ)氏のアトリエで
ヌビのマフラーを受講する
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重要無形文化財指定の先生の説明に聞き入る真剣なまなざしの |
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藍甕の前で記念写真
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発掘されたヤンバンの墓の衣装を復元する
仕事を国から任されています。
晩の |
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手際いい助手の方の作業。残念ながら私たちは
完成させることができず宿題になりました。 |
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キムヘジャさんのアトリエ付近の景色。秋の収穫時期で
お百姓さんはみな忙しそうでした。
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金海子先生のアトリエを後にしヤンブクミョン村で絹織物の
工程を見学。繭から糸をとる様子
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織の仕事は女たちの役割。
蚕を育てるところから織までをしている。
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機織は各自の自宅で農業の合間を見つけてする。
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サムパブ(葉っぱにいろんなものを包んで食す)
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仏国寺
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校洞法酒酒蔵見学。社長から説明を聞く
もともと、宮中の酒だったこのお酒はこの地でしか
味わえません!
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校洞法酒伝承者ベ・ヨンシンさんと。日本語が堪能な
かわいい方でした。韓国ではお酒の伝承者は女性。
校 |
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ズンドゥーブチゲ(豆腐)。有名な食堂で満員でした。 |
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慶州をさらに北へ。安東に行く。安東布の村で
大麻の織を見学。この村は韓国一の安東布の村。
爪で繊維を細く糸にしていく。
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糸をよって紡いでいる。
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